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各専門分野の英文校正はお任せください

各分野の専任担当が英文校正をおこなっています。

創業19年の歴史と経験があります。

96%のリピート率(2013年現在)が信頼の証です。

※(例)英文校正<投稿規程を参照しない場合>(特別値引き):4630円/1000単語+消費税370円
その他の校閲の詳細は料金一覧をご参照ください
(お問合せ先:info@dolphin-tokyo.com)

英文校正サンプル

本サービスの特長

1st-tec. サービスは、低価格、短納期、安定品質を実現するために開始されました。

イギリス英語、アメリカ英語の両方に対応します。

オリジナル原稿の内容に応じて各専門分野の校閲者がスタイル、グラマー、パンクチュエーション等を詳細にチェック、 表現や言い回しを丁寧に改善して、簡潔な英文に仕上げます。

リバイスは加筆・削除箇所のみの価格でお受けしています。

但し、お客様のご指定箇所のみの再チェックはお受けしていません。これは未校正の箇所を皆無とするためです。弊社側で、前回納品時の原稿と、再依頼のものを比較、未校正の箇所を特定、あますところなく英文校正します。変更箇所と未変更箇所との”consistency”はお客様側でご確認をお願いします。

(注)大幅な削除・追記のある場合(およそ40%を超える変更)では部分的な再校正をお受けできない場合があります。

マイクロソフトのワード、パワーポイント、エクセルに対応しています。

2007以降のバージョンで頂いたお客様のオリジナル原稿は、原則、弊社で2003に変換してから校正に入ります。現在、未だオフィース2007以降で使用可能な「特殊機能」を利用されると、多くのジャーナルで受け付けてもらえない状況が続いています。念の為、弊社ではワード2003に変換してから校閲しています。

1st-tec. なら、好みの表現を使用する英文校正者が指名できます

英文校正者・指名制度
前回の英文校正には満足したけれど、今回は表現が好みにあわないという事はございませんでしょうか? 同じ翻訳会社を利用していても、担当者が異なると英文校正の質が変わって見えることがあります。これは、英語表現の違いであり、オリジナルの英文に問題が多い場合、特に顕著になります。担当者の指名制度を利用して、毎回、同じ英文校正者に作業を依頼することが可能です。別途指名料金が必要になります。その際、指名したい英文校正の担当者が過去に作業したと思われる案件の番号(オーダーフォーム、見積書、納品書、完了書、請求書に共通の案件番号)をお知らせください。ご指名された場合には、ご希望の担当エディタが英文校正作業を担当いたします。担当者のご指名料金は弊社の標準価格に追加で +¥200/100 単語(税込み)となります 。
特別作業
お客さまの草稿が "Instructions for Authors"(投稿規程)にあっているかどうかが、不安な方のために点検を別料金 +¥200/100単語でおこなっています。
注: 本作業は、お客様側で、投稿予定のジャーナルの「投稿規程」に沿って執筆されてある「オリジナル原稿(英文校正前)」が、本当に完全に「投稿規程の必要条件」を満たしているかどうか細部を再点検するものです。過去に、特定のジャーナルの投稿規程に合わせて完成された論文の「別のジャーナルへの」再投稿、あるいは、投稿規程を全く参照しないで執筆されたオリジナル原稿を、そのままご送付されている場合、記載項目の不足や内容の大幅な不一致により、弊社側で簡単に変更できない場合があります。そのような場合は、具体的なコメントをつけて返送しますので、弊社の具体的指示に基づいて、お客様側で、書きなおして頂き、部分的に再度、英文校正することになります。大幅に書き換えを要求されるような、最初から、投稿規程を無視して書かれたオリジナル原稿と判明した場合は、別途、追加料金が発生します。
免責事項
弊社で英文校正済みの納品時のファイルに、お客様側で再変更をされた場合には、投稿前に再度、英文校正のご依頼をされることをお奨めいたします。弊社の英文校正の内容を受け入れられなかったり、追記をされた場合や校正済み原稿へ変更が行われたりしている場合は、論文全体としての品質保証は適用されなくなりますので、ご配慮くださいますようにお願いいたします。
経験分野
英文校正の受注状況は現在20%が医学、生物学、生化学、20%が物理学、化学、工学、10%が言語学、50%がその他の各専門分野となっています。

英文校正/(サンプル)

英文校正(標準作業) 1st-tec英文校正(投稿規程を参照しない ¥600/100単語)

(1) 緑のハイライトは内容に改善の余地があります。
“high tolerance for low oxygen pressure”と“high Hb oxygen affinity”の”linkage”が” implicit”です。ここは論文が不明瞭なので再検討をお勧めします。

(2) 水色のハイライトは、同じ表現(compared to)が繰り返して使用されている箇所、および、学会誌により表現の変更がお勧めできる場合と、問題ない場合が想定される箇所(Here, the A. indicus oxy-haemoglobin crystal structure was・・・)です。

※(1)(2)は語法の問題ではありませんが、お客様側で変更されれば、料金内で再校正します。
※履歴付ファイル(変更内容のわかるもの)を納品します。

生物学

British English (LEVEL1)

*参考資料(履歴付ファイル)は下記のようになります。

英文校正サンプル

*校正済みファイル(履歴なし)は下記のようになります。

英文校正サンプル

物理学

British English (LEVEL1)

*参考資料(履歴付ファイル)は下記のようになります。

英文校正サンプル

*校正済みファイル(履歴なし)は下記のようになります。

英文校正サンプル