日英翻訳・英日翻訳はお任せください
各分野の専任担当が日英、英日翻訳をおこなっています。
創業10年の歴史と経験があります。
95%のリピート率(2011年現在)が信頼の証です。
本サービスの特長
1st-tec. サービスは、低価格、短納期、安定品質を実現するために開始されました。
※(例)日英翻訳(取扱説明書、市場報告書等)の場合:¥2,000(税込)/200文字
(その他の分野の詳細は料金一覧をご参照ください)
翻訳に携わる人員の数と品質の関係について
翻訳に携わる人員の数と品質の関係が比例することも少なくありません。弊社の翻訳作業は、基本翻訳者、プルーフリーダー(英米国人の校正者)、クロスチェッカー(日英対照での点検の担当)、翻訳コーディネーター(工程管理者)の4名にて行われます。同じ、超低価格の翻訳でも、フリーランスの基本訳を丸投げしている翻訳会社とはクオリティが違います。是非お試しください。
ご発注いただいた原稿は、セキュリティ管理の下、下記の工程で作業を行っております。

英文添削―英文を日本語に合わせて改善する
専門分野の研究論文を、いろいろな翻訳会社へご依頼された経験のある先生方から、よく耳にする言葉に「いったいいくら出したらまともな英訳ができるのか!」という「悲鳴ともとれる声」があります。最高品質の英訳を、超低価格で入手したいというお気持ちはわかりますが・・実際には不可能です。ここで、超低価格で高品質の専門分野の英文を入手する方法が一つだけあります。それが1st-tec. の英文添削です。これは、お客様に英文と日本語の両方をご送付して頂き、内容を日本語に合わせて改善するものです。
実際の作業手順としては、まずご依頼原稿の日本語版と英語版両方をご送付いただきます。日本人チェッカーがあらゆる点において日本語優先で、米(英)国人が読んで誤解されない程度の基本的な訂正をおこなった後(この時点で英語のできる日本人執筆の英文原稿のレベルになります)、英米国人が再度、校正作業をおこなって仕上げます。お客様のご提供される英文に関しては、文法的な破綻はこちらで直しますので問題ありませんが、英語の専門用語の基本選択にはご注意をお願いいたします。同時に、日本語の論文には、記載間違いがないように事前の十分な点検をお願いいたします。
- 英文添削料金
- 投稿規定を参照しない場合: ¥2,500/100単語(税込み)
- 投稿規定を参照する場合: ¥2,800/100単語(税込み)
- ※契約書では、その特殊性から本作業の適用はできません。
