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日英翻訳・英日翻訳はお任せください

各分野の専任担当が日英、英日翻訳をおこなっています。

創業19年の歴史と経験があります。

96%のリピート率(2013年現在)が信頼の証です。

本サービスの特長

1st-tec. サービスは、低価格、短納期、安定品質を実現するために開始されました。

※(例)日英翻訳(取扱説明書、ウエブサイト等)の場合:18519円/2000文字+消費税1481円

その他の分野の詳細は料金一覧をご参照ください
(お問合せ先:info@dolphin-tokyo.com)

翻訳に携わる人員の数と品質の関係について

翻訳に携わる人員の数と品質の関係が比例することも少なくありません。弊社の翻訳作業は、基本翻訳者、プルーフリーダー(英米国人の校正者)、クロスチェッカー(日英対照での点検の担当)、翻訳コーディネーター(工程管理者)の4名にて行われます。同じ、超低価格の翻訳でも、フリーランスの基本訳を丸投げしている翻訳会社とはクオリティが違います。是非お試しください。

ご発注いただいた原稿は、セキュリティ管理の下、下記の工程で作業を行っております。

作業工程

技術翻訳:取扱説明書、仕様書の翻訳について

ハイテク製品の輸出の際の、取扱説明書・技術仕様書等の英訳に多くの実績があります。英語圏向けと非英語圏向けの英語表現の使い分けや、その国の担当者の知識レベルまで考慮したわかりやすい英訳が可能です。論文の英訳は、研究者の指導下で長年、経験を積んだ翻訳者が行います。未だ、実績数は少ないですが和訳もお受けしています。

(a)取扱説明書及び、技術仕様書: 電子機器、化学分析装置、画像解析装置、自動車関連機器、オーディオアンプ、携帯電話、画像分析機器、自転車等
(b)研究論文: 機械工学、高分子化学、熱力学、環境工学等

※研究論文なら英文添削がとても割安で大変お奨めです。

医学翻訳:医学、生物学、生化学の翻訳について

新薬や最先端治療技術が国際的評価を得るには英文で書かれている資料が必要です。翻訳担当者は医学・薬学・生物学の専門用語に精通しているのみならず必要な情報を短期間で効率よく収集する能力に優れています。論文の英訳は、研究者の指導下で長年、経験を積んだ翻訳者が行います。未だ、実績数は少ないですが和訳もお受けしています。

(a)医学翻訳: 内科、外科、産科、皮膚科、歯科、脳神経外科等
(b)薬学翻訳: 薬化学、生薬学、薬品製造学、薬理学、薬品分析学等
(c)生物学翻訳: DNA組換え技術、遺伝子クローニング、生命工学等

※研究論文なら英文添削がとても割安で大変お奨めです。

法務翻訳:契約書、判決文、公文書の翻訳について

国際間取引に使用する契約書の英訳に多くの実績があります。英語圏では契約書に記載のない事項が裁判で取り上げられることは、通常、ありえません。英文契約書は日本語の契約書と本質的に異なります。契約書の翻訳は、弁護士の指導下で長年、経験を積んだ翻訳者が行います。和訳では元原稿に不明瞭な箇所があればコメントもつけて納品します。

(a)契約関連:代理店契約書、売買契約書、ライセンス契約書、登記簿謄本等
(b)裁判関連:訴訟、雇用、労働問題、独禁法、陳述書、民事、刑事、判決文等
(c)戸籍関連:戸籍謄本、出生届受理証明書、婚姻証明書、車検証等

※契約書では特殊性から英文添削をお受けできません。

会計翻訳:社内規定、財務諸表の翻訳について

会計書類の翻訳は、公認会計士の指導下で長年、経験を積んだ翻訳者が行います。内部統制翻訳等では、事業経営の有効性や効率性を高めること、企業の財務報告の信頼性の確保、事業に関わる法規の遵守を促すこと等の企業経営を理解した上での翻訳が求められています。和訳では元原稿に不明瞭な箇所があればコメントもつけて納品します。

(a)会計関連:JSOX/内部統制報告書/管理工程書/コンプライアンス/財務諸表等
(b)社内文書:社内規定、履歴事項全部証明、事業計画書等

※会計書類も特殊性から英文添削をお受けできません。

英文添削:日本語に合わせ改善する作業について

専門分野の研究論文を、いろいろな翻訳会社へご依頼された経験のある先生方から、よく耳にする言葉に「いったいいくら出したらまともな英訳ができるのか!」という「悲鳴ともとれる声」があります。最高品質の英訳を、超低価格で入手したいというお気持ちはわかりますが・・実際には不可能です。ここで、超低価格で高品質の専門分野の英文を入手する方法が一つだけあります。それが1st-tec. の英文添削です。これは、お客様に英文と日本語の両方をご送付して頂き、内容を日本語に合わせて改善するものです。

実際の作業手順としては、まずご依頼原稿の日本語版と英語版両方をご送付いただきます。日本人チェッカーがあらゆる点において日本語優先で、米(英)国人が読んで誤解されない程度の基本的な訂正をおこなった後(この時点で英語のできる日本人執筆の英文原稿のレベルになります)、英米国人が再度、校正作業をおこなって仕上げます。お客様のご提供される英文に関しては、文法的な破綻はこちらで直しますので問題ありませんが、英語の専門用語の基本選択にはご注意をお願いいたします。同時に、日本語の論文には、記載間違いがないように事前の十分な点検をお願いいたします。